手持ちのバッグ
ずっと以前、何年も前に近所の大きな店で「手で持つタイプのバッグ」を購入したことがあります。
「手で持つタイプのバッグ」というのは、つまり肩に掛けるバッグではなく、斜め掛けにするバッグでもなく、長い紐(ひも)がない手で持つバッグのことです。
大きさとしては、長財布👛が入れられるぐらいの大きさですかね。
でも、買ってはみたものの、ちょっと外出🚶♂️には持って行かなかったですかね。
でも、私としては気に入ったバッグでした。
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最近、通販で「肩掛けのバッグ」を買いました。
紐はともかく、バッグは上記のバッグのような、せいぜい長財布が一個入るぐらいの大きさのバッグです。
要するに、やや小さめのバッグなわけですよね。
この最近届いたバッグを見たとき、冒頭の手持ちのバッグを思い出しました。
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冒頭の手持ちのバッグも、また、最近買った肩掛けバッグも、どちらも長財布が入るぐらいの大きさしかない。
もっと大きめのバッグじゃなくて困らないのか?
財布一個持ち歩くだけの生活ってことなのか要するに?
ええと・・・つまりそういうことなんですよね・・・実際、困る場面は少ないような気がします(^_^)
ではこの辺で。
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