答えhirayama gou blog

Ameba blog『平山剛/hirayama gou blog』(http://ameblo.jp/muytlut/)も。私のInstagram「平山剛@circle_hirayama_gou」も。

なぜ団地?

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私の実家の近くには「団地」がありました。


ま、同じような棟の団地がいっぱい並んで建っている、といいますか。


今はその団地群はあるのかは、よく知りません。


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現在はどうか知りませんが、昔のテレビの放送などを見ると、団地って流行ったみたいですね。


でも、団地ってどういう点がウケたのだろう?


最近、聞き知った知識なのですが、そのウケた理由の一つは水洗トイレではないか?


もしかして、団地が流行ってる時期は、まだ水洗トイレは一般的ではなかったのではないか?


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「水洗トイレ」で思い出しましたが、わが実家のトイレが水洗式になったのは、たぶん私が中学のときのことです。


それ以前は、いわゆる、くみ取り式でした。


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水洗トイレに新しくする工事は、大工である私の父がやってくれました。


その工事の日、「工事は一日かかるので、どこか家の外で過ごすように」と母から言われました。


その言われた外出から帰宅してトイレのドアを入ると、そこには確かに水洗トイレがありました。


工事をした大工の父は私に「水洗トイレに改装中のトイレの様子を見せたかったよ」というように言いました。


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よく覚えてませんが、新しく来た水洗トイレは快適だ、という感想を持ったと思います。


だって、たとえば、くみ取り式トイレの頃のように、使用後に水をバケツで入れなきゃならないような時期がない。


でも、まぁ正直、当時の感想はよく覚えてないのです。


ま、毎日使うトイレ、恩を忘れやすいのかも。


では。

セロテープではなく

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最近やり方を変えたものがあります。


それは郵便の封筒の封(ふう)をする時、これまではセロテープでとめてたのを糊(のり)づけにしたことです。


こう、紙にセロテープでとめてたものが、時間が経ったあと汚い、というのがわかりましてね。


それでセロテープをやめてみた次第です。


そういえば、ちょっと話はそれますが、ヨーロッパのある国は郵便📮という制度をやめただか、やめるだか、というのをどっかで見ました。


日本は郵便制度はやめないんじゃないかな、と思いました。


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糊で話は続きますが・・・


そういえば実家で新聞をとってたとき、新聞の切り抜きをし、それをノートなどに貼ってた時期がありました。


貼るときは糊だったか、セロテープだったか、両面テープだったか?


そうしていた新聞も今のスマホの時代は見ない人が増えたのだとか。


そういえば、話をブログにすれば、新聞記事を撮影し、ブログに貼りつければ、自分の文章などとうまくまとめられる?


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大昔(いつ?)は、紙に貼るとき、糊ではなくご飯粒で貼ることもあったのだ、とか^^)/


糊がなくて、近所にコンビニがなければ、ご飯粒も考えそう?(^_^)


蛇足ですが・・・日本人というのは、ずっと以前からコメを食べてるから今も食べてるんですかね?


なんか食も欧米化してパン食や洋食だけになりそうなのに、まぁ今もコメのご飯強い?


ま、でもコメのご飯は実際おいしいからですかね。


ちなみに・・・コメのほうが、私の場合は、食べた、っていう満足感も大きいし、またトイレ的にもコメのほうがよいような?


ま、最後の一言はよけいな“コメ”ントでしたかね。


ではこの辺で。

外国種は定着か

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テレビかユーチューブを見ていて、ふと次のような言い方が聞こえてきました、


カーキ、ネイビー、オレンジ・・・


洋服の色のことのようです。


私は「カーキにしろネイビーにしろ、すぐどういう色か頭に浮かぶなぁ」と思いました。


そして、「日本語にうまく定着🌀した言葉だな」みたいに思いました。


日本語は時にわずらわしくないですか?


例えば、柿と牡蠣(かき)、橋と箸(はし)などは、漢字を使わないとダメみたいな。


その点、冒頭の服の色を表す外国語はカタカナだけで表しており、漢字のわずらわしさをうまく回避している。


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そういえば、外国というか外来種の魚🐟️や動物🐴や植物🌿が日本に入ってきて日本の魚や動物や植物などを駆逐してしまう、みたいなニュースを思い出しました。


日本語の世界に外来種であるカーキやネイビーなどの言葉が入ってきて、橋や箸などの言葉に勝っていく感じ?


数年後、外来種である魚や植物や動物や「言葉」が日本や日本語のなかでどういう位置づけになっているのか興味深いなぁ。


ではこの辺で。